田母神俊雄オフィシャルブログ「志は高く、熱く燃える」

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国会議員

石原慎太郎

衆議院議員・元東京都知事

平沼赳夫

衆議院議員

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衆議院議員

西村眞悟

衆議院議員

山田 宏

衆議院議員

中野正志

参議院議員

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衆議院議員

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衆議院議員

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衆議院議員

文化人

浅野久美

キャスター

阿羅健一

近現代史研究家

荒木和博

「特定失踪者問題調査会」代表

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弁護士

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「日本政策研究センター」代表

井尻千男

拓殖大学名誉教授

石井よしあき

元空将補

井上和彦

ジャーナリスト

イリハム・マハムティ

「日本ウイグル協会」代表

大高未貴

ジャーナリスト

荻野光男

「入間航友会」名誉会長

尾崎幸廣

弁護士

小田村四郎

元拓殖大学総長

小山和伸

神奈川大学教授

加瀬英明

外交評論家

鍛冶俊樹

軍事ジャーナリスト

片桐勇治

政治アナリスト

葛城奈海

女優・予備自衛官
「やおよろずの森」代表

川村純彦

元海将補

日下公人

評論家
社会貢献支援財団会長

クライン孝子

ノンフィクション作家

小林幸子

「二宮報徳会」会長

小林 正

教育評論家
元参議院議員

小堀桂一郎

東京大学名誉教授

さかき漣

作家

佐藤 守

元空将

佐波優子

ジャーナリスト

上念 司

経済評論家

杉原誠四郎

「新しい歴史教科書をつくる会」会長

すぎやまこういち

作曲家

鈴木信行

維新政党・新風

関岡英之

ノンフィクション作家

石 平

評論家

高池勝彦

弁護士

高田 純

札幌医科大学教授

高山正之

ジャーナリスト

田中英道

東北大学名誉教授

デヴィ・スカルノ

元インドネシア大統領夫人

富岡幸一郎

文芸評論家
関東学院大学教授

豊島典雄

政治アナリスト

中條高徳

「英霊にこたえる会」会長

中西輝政

京都大学名誉教授

永山英樹

「台湾研究フォーラム」会長

西尾幹二

評論家

西部 邁

評論家

西村幸祐

作家
ジャーナリスト

濱口和久

拓殖大学客員教授

坂東忠信

元警視庁刑事通訳捜査官

百田尚樹

小説家
映画『永遠の0』原作者

藤岡信勝

拓殖大学客員教授

古谷経衡

評論家

松島悠祐

元陸将

増元照明

「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」事務局長

馬渕睦夫

元駐ウクライナ兼モルドバ大使

三浦小太郎

評論家

水島 総

「頑張れ日本!全国行動員会」幹事長

水間政憲

ジャーナリスト

三橋貴明

経済評論家
中小企業診断士

宮崎正弘

作家
評論家

宮脇淳子

東洋史家
学術博士

三輪和雄

「日本世論の会」会長
「正論の会」代表

村田春樹

「自治基本条例に反対する市民の会」会長

元谷外志雄

アパグループ代表

諸橋茂一

「勝兵塾」事務局長

山際澄夫

ジャーナリスト

山下弘一

町田医師会
理事

山村明義

作家
ジャーナリスト

渡部昇一

上智大学名誉教授

地方議員・首長

新井よしなお

町田市議会議員

井上英治

春日部市議会議員

犬伏秀一

前大田区議会議員

植松和子

函南町議会議員

大坪宏通

奈良県議会議員

岡野俊昭

元銚子市長

柿沼たか志

行田市議会議員

上橋 泉

柏市議会議員

菊地豊

伊豆市長

小坂英二

荒川区議会議員

小嶋吉浩

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桜井秀三

松戸市議会議員

鈴木正人

埼玉県議会議員

土屋たかゆき

前東京都議会議員

二瓶文隆

前中央区議会議員

松浦芳子

杉並区議会議員

柳きいちろう

浦安市議会議員

山本へるみ

前港区議会議員

吉田康一郎

前東京都議会議員


平成26年1月23日現在
政策.1 東京を守る。
必ず起こると言われる首都直下の巨大地震Xデーに備え、都民のいのちと財産を守ります。田母神としおは、航空幕僚長として約五万人の航空自衛隊トップを務めました。その危機管理能力と指導力、組織力、行政能力は抜群の評価を得ていました。どの候補よりも都民の生命と財産を守るノウハウを熟知し、それを実行する能力と決断力を持っています。

これからの三十年間に七割以上の確率で起こると指摘されている首都直下大地震の防災、減災措置は今すぐ実行されなければなりません。その被害は112兆円、死者は二万三千人以上とも指摘されています。食料や水、エネルギー、そして情報伝達が停止することは、東京都民の生命、財産ばかりか生活すべてが失われ、立ち直れない壊滅状態が長く続くことになります。
特に、東京という日本の「中枢部」が地震の直撃を受けることになるため、被害の最小化、さらにはその後の早期の復旧、復興には国家の存亡がかかっているといっても過言ではありません。自衛隊、警察、消防等を総合的に自在に活用、指導し、首都の壊滅を防ぎ、守り、救うことの出来る人間は田母神としおだけです。さらに、適切な事前防災に資金、資源を投じることで、地震の被害総額、死者数を数分の一に減らすことができます。とはいえ、そのためには東京都知事という都のトップが「非常事態」を意識し、それに対する備えを意識していなければなりません。

田母神は、「東京強靭化プロジェクト」を起ち上げ、建物耐震化条例をさらに強化し、東京の全ての学校や公共施設の耐震・免震力の強化を目指します。そして、津波・高潮対策をさらに強化して、防潮シェルター等様々な手段で東京湾からの災害に備えます。水や食料、電気、情報等のライフラインを確実に守り、安全な帰宅ルートを確保する等の「東京強靭化プロジェクト」を政府と共に協力しながら断行します。

東京オリンピックに備え、警察、消防、自衛隊、そして民間が一体となった危機管理体制を確立し、政府と協力して、テロ対策にも万全を期します。東京オリンピック時に来日される外国のお客様への最大の「おもてなし」は、「安全で強靭な日本」へのご招待なのです。
また、暮らしの安心を支えてきた「交番」機能を増強し、地域共同体(町内会や子供会、PTA等)の復活再生を図り、民間での相互扶助体制作りを目指します。

東京都の予算規模は十兆円を超え、これはスウェーデンインドネシアに匹敵する規模なのです。東京には「都民が安心して暮らせる東京」を実現するポテンシャルがありますが、トップが確固たるビジョンを持ち、適切な予算執行をする必要があるのは言うまでもありません。

東京MXTVで、北朝鮮に拉致された日本人救出を訴える東京都スポンサーの「拉致問題アワー」番組製作をします。

政策.2 東京を育てる。
すべての子供は社会の宝です。心と心が通い合う教育支援・子育て中の保護者に対する多様な子育て支援策をいっそう推進、強化し、東京に生まれ育つ子供とその家族を全力で守り、支援します。

日本人は世界で最も勤勉で正直、誠実、道徳心のある国民です。世界に誇れるこういう美徳を持った知力・体力・人間力を持つ、強く、たくましく、心優しい子供たちと教師を育て、全ての東京都民が、「ふるさと」東京と日本に、誇りを持てる教育政策を実行します。
これまでの日本にない「まったく新しい大学」を実現します。世界の一流大学の世界最高の知性を集め、インターネット上で、世界の学生が世界最高の講義を受けられるインターネット国際大学を首都大学東京に増設します。

政策.3 東京を創る。
東京オリンピック・パラリンピックの準備の為、日本政府と協力、連動しながら、東京を世界一、安心安全で清潔な美しい都市に育てていきます。電柱電線の地中化はその一例です。ビル屋上等の緑化運動等のエコ化政策も推進します。

安倍政権との相互協力を実現し、東京オリンピックに向け、東京都をアジアで最も豊かで活気ある産業経済都市に育て、創り上げていきます。特に中小零細企業の活動を独自の施策で支援します。金融、情報、雇用、物流のアジアセンター創りを目指します。

四月に実施予定の消費税増税に備え、政府と協力連動しながら、東京の景気維持と雇用確保を実現し、若者や中高年の「人生再チャレンジ」を支援していきます。
高齢の人々でも、働く意欲と体力を持った都民には、様々な形での社会参加、社会奉仕型の「仕事」の提供を推進します。

一国に匹敵する東京都の行財政基盤を各地方自治体と連携しながら、高齢化社会を迎え、お年寄りが孤独に陥ることなく、安心して生きられる東京を目指します。各区各市町村の状況に適合する都営老人ホームの充実と拡大を目指します。

広い土地が活用できる多摩地区や島しょ地域に、「老人収容所」ではない、高齢者が安心安楽に楽しく余生を送り、暮らせる、新たな「太陽の街」創りを目指します。

高齢化が進む東京都民のために、更に救急医療のネットワークを強化します。24時間365日の安心を築くとともに、地域共同体における相互扶助体制構築も目指します。
また、高齢化した家庭と各区各市町村との相互情報網を確立し、孤独死等が起きない老人や障害者に優しい安心安全の東京を目指します。

東京オリンピック・パラリンピック開催準備と連動して、東京を世界一のスポーツ・文化都市にしていきます。日本政府と緊密に協力し合いながら、スポーツの振興、民間レベルの健康スポーツ運動の奨励を実行し、また日本の伝統芸能や学術文化を出来る限り応援します。

東京を千客万来の観光都市に創り上げていきます。一例を挙げれば、オリンピックまでに、「大江戸博物公園」を創設し、江戸の町並みや暮らしを再現し、内外から再評価、高評価され始めた江戸時代の文化や暮らしを実物大の姿で再現します。
米軍横田基地の日米共同使用を実現し、災害時や緊急事態に日米が協力体制を組めるようにします。

築地市場は、都民や業者の安全を確保しながら移転を推進します。

東京都下のすべての公務員が、生き生きと、最大限の力が発揮出来る体制創りを目指します。

都区財政調整基金については、交付金の弾力的運用を各区各市町村の裁量の範囲を拡大する方向で柔軟に対応していきます。


動画

3分で解る「田母神としお政策集」

3分で解る「田母神としお政策集」

東京都知事選候補者・田母神としおの政策を3分でご紹介します。

田母神としお
田母神 俊雄(たもがみ としお)

田母神 俊雄(たもがみ としお)

1948年7月22日生 福島県出身

防衛大学校卒業 航空自衛隊入隊
航空自衛隊歴(1967年~2008年)
  1. ミサイル防衛の実務を担当(各地)
  2. 航空幕僚監部(司令部:六本木(当時))
      厚生課長:隊員の福利厚生を担当
  3. 南西航空混成団司令部(沖縄)
      幕僚長(スタッフのトップ):尖閣諸島などの島嶼防衛を担当
  4. 第6航空団司令(石川県小松)
      日本海側の脅威から首都圏等を守る
  5. 航空幕僚監部(市ヶ谷)
      装備部長:装備品の調達、補給など、後方支援業務を統括
  6. 統合幕僚学校長(目黒)
      日本を守るために陸・海・空各自衛隊の統合(一致団結)についての教育
  7. 航空総隊司令官(府中(当時))
      日本の空の守り実働部隊を総合指揮
  8. 航空幕僚長(市ヶ谷)
      航空自衛隊(約5万人)のトップとして、約1兆円の予算執行を含めた行政実務を実施するとともに、わが国の空の守りを総括
現在
  1. 「頑張れ日本 全国行動委員会」会長
  2. 危機管理、政治、国際情勢分析の専門家として、講演、著作活動を行う
自衛隊歴からもわかるとおり、勤務地として東京が多く、首都圏の防衛、危機管理の実情を熟知しており、都民を守り、強靭な東京を構築する具体的プランを持つ。
趣味等
  1. 読書、ジョギング、ゴルフ


事務所案内

田母神としお事務所

住 所 〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-25
市谷リンデンビル1階
番 号 TEL 03-6457-5455
FAX 03-5579-8601
最寄駅 市ケ谷駅 徒歩約5分
【JR】総武線
【地下鉄】都営新宿線・有楽町線・東西線・南北線・都営大江戸線

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